所得補償保険
米国日本生命では、従業員の万一の就業不能時に備え、所得確保を目的とする短期所得補償保険と長期所得補償保険をご用意しています。
短期所得補償保険 (Short-term Disability)
従業員の方が、病気・ケガにより就業不能となり、一定の期間を経過しても回復しない場合、病気・けがの直前に得ていた給与の一定割合を支給する保険です。(州によっては、州独自に付保する場合があります。)
長期所得補償保険 (Long-term Disability)
短期所得補償保険による保障期間の終了後をカバーする保険です。長期所得補償保険は、提携会社Custom Disability
Solutionsにより提供されます。
場合によっては、短期の就業不能と思われたものが長期の就業不能となるケースがあります。短期所得補償保険と長期所得補償保険の組み合わせにより、給付の切れ目なく、従業員への所得補償を行うことが可能です。
以下は、当社が提供する所得補償保険プランの特長です。
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企業ニーズにあった保険給付の設定が可能。 |
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給付申請フォームは1種類のみ、給付支払いも1回にまとめて通知。 |
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就業不能所得を幅広く補償、パートタイムでの職場復帰を積極的に支援。 |
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従業員がパートタイムであっても、就業不能となった1日目から待機期間がスタート。 |
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全ての給付支払いを管理、コストに対するチェックが可能。 |
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職場復帰を促すための柔軟な給付プログラム。 |
※ 所得補償保険には、最低加入人数基準がございます。
当社の所得補償保険プランとサービス内容に関する更に詳しい情報は、営業支店までお気軽にお問い合わせください。